雑記

【地域】京都人の物言いは『嫌味』ではない‼️ 地元民が猛反論『日本の文化、風習が集約されている』

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/20(日) 21:32:49.65 ID:9nGMUXJQ9
京都人の物言いには「嫌味」のイメージがつきまとってしまう――。そんなテーマで、Jタウンネットが読者の皆様に投稿を呼びかけたところ、多くの体験談が寄せられた。

一方、地元民からは「一括りに決めつけるのは間違いである」と反論の声も上がった。今回は、京都人の読者から寄せられた反論の声を紹介したい。

「相手との阿吽のやりとり」「気配りをする」文化
京都市内出身で現在は大阪在住の60代男性・Dさん(仮名)は、

「京都人イコール、イケズ・冷たいと一括りに決めつけるのは間違いである」

と反論の声を上げた。Dさんによれば、「京都は典型的日本文化、風習が集約された街」であるという。

商談の際に京都人から「考えておきまっさ」と言われても、商談不成立になることもあるそうで、一刀両断に断るのではなく「余韻を残した断り方」が京都人ならではの相手への気遣いであるとのこと。

Dさんによれば、日本的な「相手との阿吽のやりとり」「気配りをする」文化が顕著なのが、京都だという。

このように、京都人の物言いについてフォローを重ねたDさん。

しかし、「洛中・洛外」問題に関しては思うところがあるようで、自身が市内の小学校に通っていた頃のことを教えてくれた。

「ギリギリ洛中に住んでいた私らは、洛外の上賀茂小学校の卒業生に『お前ら洛外や』と言い、上賀茂小学校区に住む者は『上賀茂は平安建都(794年)より遥か昔から住む賀茂族で京都の原住民やぞ』との言い合いになった」

一時期仕事の関係で東京にいた際には、西東京市の東伏見にある稲荷神社が「京都の伏見稲荷から分霊されて、『東伏見』と命名された」と知人に説明したところ、

「京都の人のプライドは高いですね」

と言われたそうだ。事実にのっとって説明したはずなのに「プライドが高い」などと言われることに、疑問を抱いたそうだ。

京都人の嫌味体験募集します
Jタウンネットでは、京都人の「嫌味」に関する体験談を募集します。こちらのメール(toko@j-town.net)に、具体的なエピソード、
あなたの住んでいる都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)、性別、職業を明記してお送りください。秘密は厳守いたします。

(※なお本コラムでは、プライバシー配慮などのため、いただいた体験談の一部を改変している場合があります。あらかじめご了承ください)

https://j-town.net/tokyo/column/gotochicolumn/270475.html?p=2
2019年1月20日 20:00

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【調査】関西人は『そば湯を飲まない』 そもそも、存在自体を知らない人も...

1: ひぃぃ ★ 2018/12/28(金) 22:38:32.45 ID:CAP_USER9
年の暮れの定番料理といえば、やはり「年越しそば」。ホカホカ湯気の立つかけそばもいいが、暖房で温まった部屋で冷たいざるをすするのも悪くない。今から年越しそばが楽しみ、という人もいるのでは。

そばといえば、忘れちゃいけないのが「そば湯」だろう。実はこのそば湯をめぐっては、以前から西日本ではマイナーな食文化ではないかというウワサがある。それって、本当なのだろうか。

そこでJタウンネット研究所では、2018年11月17日から12月27日にかけて、「そば湯、飲みますか?」と題したアンケート調査を実施(総投票数:1087票)。はたして、気になるその結果は――。

■東西で差は出たのか?

まずは、全国の投票結果から見て行こう。

そば湯を「必ず飲む」と答えた人が、66.3%(721票)で7割弱を占めた。次いで「たまに飲む」が24.4%(265票)。やはり全国的にみると、そばを食べた後はそば湯でシメるという人が圧倒的に多いようだ。

ただ、「1度も飲んだことがない」という人も6.3%(68票)いたし、「そもそもそば湯を知らない」も3%(33票)。あわせて1割弱の人間が、そば湯とは全く縁のない生活を送ってきたということになる。こちらも見過ごせない数字だ。

それでは本題。気になる東西の結果を比べてみたい。

円グラフを見て分かる通り、東日本と西日本では「必ず飲む」と答えた人の割合に20ポイント近い差が出た。「たまに飲む」派では西日本の方が上回ったが、全体としてはやはり東日本の方がメジャーなようだ。

1度も飲んだことがない、そもそも知らないという人の割合で見ても、東日本はたった8%。一方、西日本では2割強の人がこれに該当し、くっきりと地域差が出た結果になった。

続いて、そば湯を「必ず飲む」と答えた人の割合を都道府県別でみていこう。

一目瞭然だが、関西地方が真っ白(=必ず飲む人の割合が50%以下)だ。一方で、九州や四国では比較的「飲む派」が多い結果に。実際、関西地方の必ず飲む率は35.4%。それ以外の西日本地域では59.3%という数字で、25ポイント近い差がついている。

なぜ、こういった差が出るのだろうか。

その理由について、筆者は過去に専門家の見解を聞いたことがある。そば文化の普及活動をしている一般社団法人「全麺協」の担当者に「そば湯、関西ではマイナーでは?」という説を聞いたとき、

 「そもそも西日本ではあまりそばを食べず、うどんを食べる人が多いので、そもそも『そば湯』を出すような専門店に行くことが少ないのでは」

との回答があったのだ。

やはり、「東のそば、西のうどん」という食文化は確かなようで、その傾向が確かに投票結果にも反映されたと見て間違いなさそうだ。

2018年12月28日 17時0分 Jタウンネット
http://news.livedoor.com/article/detail/15805223/

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http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/e/2edda_1460_85e286c9c13b15a6111ad7a14e788641.jpg
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★1:2018/12/28(金) 21:21:21.28
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545999681/

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【調査】『子連れで居酒屋』どう思う? 『タバコの匂いが気になる』『ママも飲みたい』

1: ひぃぃ ★ 2018/12/26(水) 20:30:40.29 ID:CAP_USER9
居酒屋に子どもを連れて行くのはありか、なしか。

ママ向けの情報サイト「カラダノートママびより」の調査によると、賛成派と反対派で意見が分かれている。それぞれにはどんな言い分があるのか。

■半数近くは賛否どちらでもない

「カラダノートママびより」は2018年11月11日~2018年11月18日にかけてユーザー2031人にインターネットを通して、アンケートを実施した。

「子どもを居酒屋に連れて行くことをどう思うか」について3択で問うと、「賛成」(22.2%)、「反対」(28.0%)、「どちらでもない」(49.8%)という結果になった。

最多の「どちらでもない」との回答には、「親の自由」と考える人が含まれる。

 「子どもを第一に考えていれば、行くのは自由」「早い時間に帰るならいいが、あからさまに子どもが飽きているのに帰らないなどは子どもが可哀想だと思う」「周りに迷惑をかけなければいいのでは」

賛成派をやや上回った反対派は、居酒屋の環境は子どもに適していないと指摘する。

 「居酒屋というのは大人が嗜む所なので子どもを連れて行く環境ではない」「タバコの匂いが気になる」「酔っ払いの大人の世界で、子どもに気遣う場所でない」

一方で、賛成派は居酒屋での飲食で息抜きをしたいようだ。

 「やっぱりママも飲みたい」「お母さんも息抜きは必要」「居酒屋に限らず、子どもがいることで飲食の機会を奪われたくない」

2018年12月26日 19時0分 J-CASTトレンド
http://news.livedoor.com/article/detail/15795817/

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【話題】『レトルト食品を温めたお湯でコーヒーを淹れる』友人のライフスタイルに驚き 『当然だ』という態度に困惑 …

1: ひぃぃ ★ 2018/12/22(土) 10:10:09.83 ID:CAP_USER9
「他人の常識は自分にとっての非常識」ということは、人付き合いをしていればよくあることだ。12月19日のはてな匿名ダイアリーでは、「レトルト食品を温めたお湯」という投稿が寄せられた。投稿者は友達の家に行ってレトルトカレーを食べようとした際、レトルトカレーを温めたお湯でコーヒーを淹れた友達に驚かされたという。

投稿者が「いま、このお湯でカレー温めてなかった?」と聞くと、友達は「そうだよ」とさも当然のように答えたそうだ。

 「そんなに普通に応えられちゃうと、俺が間違えてるみたいだから、それ以上は言わなかったよ」

と追求は避けたが、違和感は消えなかったようだ。(文:石川祐介)

■「汚れてないのに捨てるなんて贅沢」「客に出すべきものかどうか」

コメントには、「水を温めたのだから汚くない」「汚れていないのに捨てるなんて贅沢」など、友達の行動を擁護するコメントが散見された。中には「自分は、水がもったいないというより、水に与えた熱量がもったいない気がする」と、光熱費の節約になるとして肯定的に見る人もいた。

ただ、「パックだけで売られてるタイプだったら付き合いを考え直すわ」という人や、

 「綺麗かそうじゃないかという話ではなくて、 客に出すべきものかどうかという事で、客に出すべきものではないと思う」

と、自分で飲む分には構わないが客人に出すものとしては不適切であると指摘する声もあった。レトルト食品を温めたお湯の使い道は非常に難しい議題なのかもしれない。

■食品メーカーは「レトルトカレーを温めたお湯の使用は禁止」と呼びかけ

レトルトカレーと一緒に卵を茹で、ゆで卵を同時に作る人も少なくないようだが、卵を茹でたお湯でコーヒーを淹れることには抵抗を示す人が多かった。

また、「やきそば弁当のスープは湯切りのお湯を使うのがそもそもの趣旨じゃないの!?」と、粉スープが付属しているカップ焼きそばで、粉スープを湯切りのお湯で溶かすことの是非を問う人もいた。

様々な意見が飛び交っていたが、ハウス食品はサイト上で、「レトルトパウチを温めた残り湯は、他の料理には使用しないでください。パウチの成分が溶け出るようなことはありませんが、残り湯を再利用することは想定していません」と忠告している。

ちなみに投稿者はその後、友人の趣味が「キャンプだか登山だか」だったことを思い出し、

 「だからパックご飯やレトルトカレーがあったんだと思う。それで水を大事にする癖がついているなら、俺が野暮だったかもな」

と振り返っていた。他人の行動を見てぎょっとすることは誰しもあるだろうが、一呼吸置いてその背景を考えると、違う常識を持つ人への理解も進みそうだ。

2018年12月22日 8時0分 キャリコネニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15777320/

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【調査】彼女に話してほしい方言1位『博多弁』 『ちゃ』が可愛いww ―5位に北海道弁 ww

1: プティフランスパン ★ 2018/12/10(月) 09:27:19.59 ID:CAP_USER9
キャリコネ編集部2018.12.8 ※ 2018年11月15~22日
https://news.careerconnection.jp/?p=63822

パートナーエージェントは12月7日、20~39歳の独身男女2180人を対象に実施した「好きな方言」に関するアンケート調査の結果を発表した。

男性に「自分が話してみたい方言」を聞いたところ、最も多かったのは方言ではなく標準語(149票)だった。方言の中で1番多かったのは、関西弁(139票)で、2番目は博多弁(126票)だった。女性では、1位博多弁(216票)、2位関西弁(197票)、3位京都弁(187票)だった。

■「イケメンが語尾に”じゃけぇ”とつけてると可愛い」(31歳・女性)
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恋人に話してほしい方言は?

次に、「恋人に話してほしい方言」を聞いたところ、男性では博多弁(145票)が最も多く、2位標準語(117票)、3位京都弁(115票)だった。男性が恋人に話してほしい方言と女性が話したい方言はいずれも博多弁がトップだった。

女性が「恋人に話してほしい方言」は1位標準語(155票)、2位関西弁(152票)、3位博多弁(65票)だった。女性が恋人に話してほしい方言と男性が話したい言葉はいずれも標準語という結果になった。

好きな方言とその理由を自由回答で聞いたところ、様々な回答が寄せられた。

北海道弁・なまら可愛い(25歳・女性)
津軽弁・略語並みに短い会話が成立するから(26歳・男性)
栃木弁・イントネーションが可愛らしい(37歳・女性)
関西弁・口喧嘩したら負けなそうなイメージがカッコイイ(33歳・女性)
京都弁・優しい発音で、舞妓さんが使っているのをみると素敵だと思う(22歳・女性)
広島弁・イケメンが語尾に「じゃけぇ」とつけてると、可愛く聞こえて「いいなぁ」と思います(31歳・女性)
博多弁・「〇〇っちゃ」の「ちゃ」の部分が可愛いくて好きです(31歳・男性)
鹿児島弁・鹿児島の方言は、イントネーションが人が好さそうな感じで癒される(37歳・女性)

■ 地元に帰ると地元の方言に戻る人が約6割

普段、標準語と方言のどちらを話しているか聞くと、「生まれ育った地域の方言を話している」が44%、「生まれ育った地域以外の方言を話している」が7.4%で、何らかの方言を話している人は計51.4%に上った。

一方で「方言の地域で生まれ育ち現在は標準語を話している」が14.4%、「標準語の地域で生まれ育ち現在も標準語を話している」が33.4%で、標準語を話している人が計47.8%だった。

※ 全文は記事でご覧ください

関連
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000356.000006313.html

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